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Blog初心者がSEOする際の基本

  • 2008.12.26 Friday
  • 04:09
  • SEO
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    • by ポンポン

インターネットがはやり始めた当初はこんな言葉は存在すらしなかったんですが、SEO(Search Engine Optimization)の略で、日本語に直すと、「検索エンジン最適化」となります。

SEOが必要になった理由

インターネット上でオンラインビジネスを行っていたり、Blogやサイトに広告費を増やしたい人たちにとっては、SEOのことも少しは考えて運営しなければ上手くいかない。

SEOには、いくつか基本的なことで、比較的簡単に実践できる内容と、じっくり時間をかけてあちこちで最新情報を収集しても中々上手くいかないな内容とあります。

さらに、アクセス解析を使えば分かるんですが、新規に訪れる人の約80%が検索サイトからのアクセスと言われています。どのキーワードでも検索結果の10位代に入れなければ、残念ながらそのページは存在しないのも同然となってしまうのです。 「ある程度の目的を持った訪問者を検索サイトより呼び込んでサイト運営の目的を達成するやめには、アクセスアップが必要でアクセスアップするためには、SEO対策が必要になってくる」といった方がいいでしょう

つまり、Webサイトでビジネスする上では、SEOは切っても切り離せない関係なのです。

JUGEMテーマ:SEO

現在主流の検索エンジンは、全てロボット型検索エンジンで、クローラーと呼ばれるロボットが自動でWebのリンクをたどって巡回しています。 ディレクトリ型検索エンジンというのもありますが、こちらは人の目で判断して、行きますので膨大なWeb上を人間で登録するのでは、登録サイト数が足りなくなってしまいますし、検索サイトを利用する方からしても、目的のサイトが探せずに、別の検索サイトへ移っていってしまいます。

自分も上級者という訳ではありませんが、これからアクセスアップに挑戦してみたいという方のためにSEOの超、基本だけをあげてみます。

SEO初心者でも分かるSEOの基本

SEOは何より先に手順としてはキーワードを決めることから始まります。

これからSEOを行おうとするキーワードで実際に検索してみるといいですが、キーワードにはビッグキーワードとスモールキーワードとに分かれています。誰が決めたわけでもなく、検索される回数の多いキーワードや、検索でヒットするページ数が膨大なキーワードは、ビッグキーワードと呼ばれています。 初心者は、スモールキーワードを探すこととキーワードの組み合わせを探すことで、SEOを行う前と後ではアクセスが数倍違うでしょう。(昨日今日はじめてすぐに結果が出るわけではぁありません。検索サイトのロボットからクロールされて他のページよりの評価されて始めて効果が出始めます。)

SEOツールで複数の検索サイトで、月間検索回数と検索ページ数を教えてくれるツールがいくつもありますので、検索で見付けてみて下さい。

SEOの内的要因と外的要因

内的要因は、自分でSEOする上でXHTMLか、HTMLを使えてある程度理解している人なら、すぐに実践できることですが、分からない方はSEO対策をする上で重要なタグが生津かありますのでそれだけでも覚えてください。

内的要因でキーワードをどのタグで囲んでおくかで検索エンジンロボットがそのページを何のことについてのページなのかをインデックスしていきます。

  1. タイトルタグ
  2. 見出し(ヘッディング)タグ
  3. HTML上で上部のキーワード
  4. リンク部分
  5. 段落の最初の部分
  6. メタタグなど

その他strongタグ、emタグ、リストタグなどがあります。 この順序は検索サイトによっても多少変わりますし、これら以外にも絡み合って検索結果の順位を決定していますので、あくまで目安です。

キーワードが決まって、次にそのキーワードを内的要因によりHTMLのどの部分に使えばSEO対策になるのかが分かってきたと思います。

次に、外的要因は、内的要因よりも難しいかもしれませんが、効果は大きい場合もあります。検索エンジンロボットは、どのサイトからリンクを受けているのかをみています。リンクを受けるページと送るページの内容を重視していたり、リンクに使われている部分のキーワードであったり様々です。時期によっても変動しています。 内的要因の場合も同じですが、過剰なSEOは、SEOスパムとみなされペナルティーがかせられます。ペナルティーの内容は、検索結果の順番を下げたり、一切表示されなくなったり重さも内容によって違います。

検索ロボットは機械ですが、非常に高度な技術で、人の役に立ちそうなナイトを探し回っていて、より役に立ち、検索ユーザーが探しているものに近いであろうページを検索結果の上に表示するようにできています。またその内容は、日々更新され続けているのです。

リンクを受けるページと送るページのドメインが同じ場合と違う場合とで、評価が違います。別ドメインへリンクを送る場合が外部リンクといい、同じドメイン同士のリンクが内部倫子といいます。 外部リンクの方が評価されがちですが、どちらも適度なバランスが重要です。

SEOと同時に語られることの多いSMO(Social Media Optimization)ですがこれは、Web上のBookmarkサービスサイトを利用して外部リンクを沢山貰おうという対策のことです。沢山の人にBookmarkされるように頑張るのもSMOかも知れません。

より便利なページを作ること、人の役に立つ情報などをそろえたページを作ることを心がけることがSEOにつながるはずです。ロボットが外的要因で、リンクを重要視しているのは、投票としてみているからです。Webページの管理者はわざわざ不便なページにリンクを貼ったりはしませんから。 あと、ワンサイト、ワンテーマの方が検索エンジンに評価されやすい傾向があります。このBlogのように、カテゴリやテーマがバラバラなのはSEOとして悪い見本です。

自分のページに似たテーマのページが過去にあるのならば、そのページにリンクをしておくと訪問者のも親切になりますしSEO対策にもなります。

アクセス解析でどんなキーワードを使ってどのページにアクセスされているのか、また、そのキーワードとページの内容は訪問者にとって探していそうな内容かも同時に気にするといいでしょう。

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  • 2016.11.05 Saturday
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コメント
とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。。
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